情報の壁をなくす。
誰もが、社会に参加できる日本をつくる。

防災・政治・教育・地域・仕事——
情報が届かないことで、参加できない人たちがいる。
テクノロジーを使って、その壁を取り除く。

「自分ごと」として入れる入口

テーマではなく、あなたの日常から関係するページへ。

💼

働く世代

AI時代の働き方を、自分で選ぶ。選挙・政治の情報も正確に。

🧒

子ども・保護者・教師

AIを使いこなす次世代を育てる。学校・家庭でできることから。

🌏

外国人

防災・避難の情報を多言語・動画で。地域に根ざして暮らすために。

🏘️

シニア世代・地域の方

防災情報を動画でわかりやすく。地域の情報がちゃんと届く仕組みへ。

「情報格差」という言葉が古語になった日本

災害時、すべての住民に情報が届く

選挙に、若者も外国人も関心を持てる

AI時代の教育格差が生まれない

地域の情報が、住民全員に平等に届く

一人でも、会社を起こし、社会を変えられる

20年前、豊洲のマンションで自治会長を務めていた。
外国人住民に、ゴミ出しのルールさえうまく届かなかった。

あれから20年、新宿に移った今も、状況は変わっていない。

情報が届かないと、人は不安になる。
不安が集まると、地域の安心が壊れる。
それは歴史が証明している。

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言葉より、20年の実績

机上の構想ではありません。豊洲での20年間、自治会・NPO・PTAの現場で「情報の壁を壊す」活動を実践してきました。

10,000人超

多文化イベント来場者
(8か国参加・豊洲カーニバル)

2件

行政要望を実現
(郵便ポスト・横断歩道の設置)

800人

公立小ZOOM保護者会
(2020年・コロナ禍)

3,500人

タワーマンションの防災体制
(震災マニュアル・災害協力隊)

受賞

江東区政功労者表彰
(PTA会長5年の貢献・2021年)

掲載

朝日新聞 取材・掲載
(豊洲タワーマンション特集・2021年)

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一緒に動きませんか

自治体関係者・議員・教育者・メディア・企業——
「情報格差をなくしたい」という思いを持つすべての人と協力したい。

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