Upgrade Japan
情報の壁をなくす。
誰もが、社会に参加できる日本をつくる。
防災・政治・教育・地域・仕事——
情報が届かないことで、参加できない人たちがいる。
テクノロジーを使って、その壁を取り除く。
あなたの立場から
「自分ごと」として入れる入口
テーマではなく、あなたの日常から関係するページへ。
Vision 2030
「情報格差」という言葉が古語になった日本
災害時、すべての住民に情報が届く
選挙に、若者も外国人も関心を持てる
AI時代の教育格差が生まれない
地域の情報が、住民全員に平等に届く
一人でも、会社を起こし、社会を変えられる
代表メッセージ
20年前、豊洲のマンションで自治会長を務めていた。
外国人住民に、ゴミ出しのルールさえうまく届かなかった。あれから20年、新宿に移った今も、状況は変わっていない。
情報が届かないと、人は不安になる。
不安が集まると、地域の安心が壊れる。
それは歴史が証明している。
Track Record
言葉より、20年の実績
机上の構想ではありません。豊洲での20年間、自治会・NPO・PTAの現場で「情報の壁を壊す」活動を実践してきました。
10,000人超
多文化イベント来場者
(8か国参加・豊洲カーニバル)
2件
行政要望を実現
(郵便ポスト・横断歩道の設置)
800人
公立小ZOOM保護者会
(2020年・コロナ禍)
3,500人
タワーマンションの防災体制
(震災マニュアル・災害協力隊)
受賞
江東区政功労者表彰
(PTA会長5年の貢献・2021年)
掲載
朝日新聞 取材・掲載
(豊洲タワーマンション特集・2021年)