多様な働き方

「働き方の情報格差」が、機会の格差を生む

AI時代が到来し、働き方の選択肢は広がった。フリーランス、副業、複業、リモートワーク——一人でも、会社を作り、社会を変えられる時代になった。

しかし、その情報は、届いていない。

就職氷河期世代は、「会社員以外の選択肢」を知らないまま年齢を重ねた。外国人労働者は、日本の制度・補助金の情報にアクセスできない。子育て中の親は、柔軟な働き方の仕組みを知らない。

AIを活用すれば、一人でも、会社を起こし、社会を変えられる。その情報と方法を届けることが、このテーマの核心だ。

代表の背景 アップグレード・ジャパン代表の浅見純一郎は、1997年の就職氷河期にデロイトとPwCに内定。2002年にKPMGへ転職、2008年リーマンショック後にデロイトへ再入社、2013年に独立してイノベーティブ・ジャパン株式会社を設立。2026年51歳で、AIだけを使い28日でアプリ開発から会社設立・特許出願までを完遂した。 就職氷河期世代の当事者として、また「AI×起業」の実践者として、このテーマを語る。
著書: 「生成AIと政治・行政 ~AIと人間との対話で探る日本の未来」(2025年、イノベーティブ・ジャパン)

こんな方を支援します

フリーランス・副業希望者
就職氷河期世代
外国人労働者
子育て中の方
AI時代のキャリア転換希望者
一人起業(ソロプレーナー)

2026年度 ロードマップ

7月
「AI時代の働き方」コンテンツ発信開始(note・YouTube)
8月
「AIで変わる働き方」セミナー第1回(参加者30人目標)
9月〜
副業・フリーランス向け補助金・制度ガイドをWebで公開
10月〜
コミュニティ形成(Discord または Slack)

関心をお持ちの方へ

セミナー・コミュニティへの参加希望、コンテンツ企画への協力など、お気軽にご連絡ください。

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